クロースダイス・カルテット|遊び方いっぱい!キューブ型ボール

販売価格 2,700円(税込)
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やさしい布の手触り


布のおもちゃははじめての赤ちゃんのおもちゃにぴったり。




「クロースダイス・カルテット」も新生児から生後6ヶ月のおもちゃとして遊べます。
軽いので持ちやすく、落としたり投げたりしても怪我をすることがないので安心ですよね。

赤ちゃんには刺激がいっぱい


見て、聞いて、触って。
「クロースダイス・カルテット」にはたくさんの刺激がいっぱいです。

認識しやすい色づかい


赤ちゃんは生後1週間ごろから数ヶ月ごろにかけて、モノクロだった世界から徐々に色が認識できるようになっていくといわれています。
なかでも赤、黄色、緑などがよく見えるようで、赤ちゃんのおもちゃにはこういった色づかいのものが多いですよね。
「クロースダイス・カルテット」も赤、黄、緑を中心としたカラフルな色づかい。




赤ちゃんが目で見て楽しめるようになっています。

布によって違う質感


まだ「遊ぶ」という意識がなくても、赤ちゃんは手でなにかをつかむようなしぐさをすることがあります。
触れたときに楽しい感触があると大きな刺激に。



ボールに使われている布地は質感がさまざまで、いろいろな手触りを楽しめます。

どんな音が出るかな


やわらかい素材でできた緑色のボールは触ったり握ったりするとシャカシャカという音が。
感触や音を楽しみはじめた赤ちゃんがすぐに遊べるようになっています。

ほかの3つは、手に持って振ると鈴やラトルのようなやさしい音色が。




なかには特定の方向に振ることで音が鳴るものも!
特定の方向に振るためには手首をある程度固定して腕全体を振ることが必要になってきます。
ちょっと難しい動作ですが、うまく振ることができればうれしさも絶大。
楽しくってまたやりたい!と繰り返すうちに、自然と手首や腕の使い方が身についてきます。

発達に応じて4つとも違った音が楽しめるのがうれしいですね。

はじめての積み木として


ボールというと投げて遊ぶイメージが強いですが、ブロックのように積み重ねて遊ぶこともできるのがこの「クロースダイス・カルテット」の大きな特徴。




まだ積み木は早いかな?という赤ちゃんでも軽い布のキューブなら扱いやすく、投げても積んでもいいという遊びの幅がママにも子どもにもゆとりを持たせてくれます。

鏡に何がうつるかな


黄色いキューブにはミラーがついています。




鏡に映ったのが自分だと認識するのは生後半年〜1歳以降だといわれていますが、その前から鏡に興味を示す赤ちゃんはたくさんいます。
割れる心配のないこのミラーなら安心して渡すことができますね。

ポケットに写真を入れてオリジナル仕様に


青、ピンクのキューブにはそれぞれメッシュや透明窓になっているポケットも。


すきまから指を入れて遊ぶのもいいですし、写真やイラストを入れてオリジナル仕様にしてみるのもいいかもしれません。
好きなキャラクターを窓から覗かせれば赤ちゃんもニッコリ!?

商品情報

品名クロースダイス・カルテット
サイズ1辺7cm
材質ポリエステル
メーカーハバ社
種別布のおもちゃ/赤ちゃんのおもちゃ
対象年齢0ヶ月くらいから
お取扱い店STUDY PARK[スタディパーク]公式通販

ベスト & ロングセラー




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